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W杯、はやぶさで「2連勝」=菅首相(時事通信)

 「はやぶさも帰ってきたし、2連勝だ」。菅直人首相は15日午前の閣議の冒頭、自見庄三郎金融・郵政改革担当相からサッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会1次リーグ初戦で日本がカメルーンを下した話題を振られると、満面の笑みでこう答えた。
 日本代表の試合に先立ち、14日には、7年間の旅を終えて地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」から分離されたカプセルの回収作業が完了。ダブルの朗報に、首相は「(W杯は)次はオランダだ」と上機嫌だった。 

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両陛下の静養延期、宮内庁に要請…組閣急ぐ民主(読売新聞)

 民主党は2日、退陣表明した鳩山首相の後継代表を選ぶ両院議員総会に加え、国会での首相指名選挙と組閣を4日中に終えることで関係方面との調整をほぼ終えた。

 同党は調整の中で、首相官邸を通じて宮内庁に、天皇・皇后両陛下の静養日程を変更するよう要請した。

 天皇、皇后両陛下は当初、4日から8日まで、神奈川県葉山町の葉山御用邸で静養されるご予定だった。このため、皇居での新首相の任命式や新閣僚の認証式は、週明け以降になるとの見方が出ていた。

 だが、同党は「天皇陛下の葉山でのご静養を少し遅らせていただければ、4日の組閣が可能になる」(党関係者)などとして、宮内庁に日程調整を要請。静養入りは5日以降に遅らせる方向になったという。

 民主党は、16日の今国会の閉会を目前に、新首相の所信表明や代表質問などの日程を確保するため、任命式、認証式を急ぐ必要があった。党内では、「首相の突然の退陣に伴って、天皇陛下の日程を変更すると、批判を招くのではないか」と懸念する声も出ている。

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福島氏、署名拒否なら辞任を=自民・浜田氏(時事通信)

 自民党の浜田靖一国対筆頭副委員長は27日の記者会見で、米軍普天間飛行場移設問題に関し、社民党が政府対処方針への閣議での署名拒否を決めたことについて「ここまで明快な閣内不一致は見たことない。われわれの政権の時代なら、政権は崩壊している」と批判した。また、「(党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は)まさか署名せずに閣内に残ることが本当にあるのか」と述べ、署名を拒否するなら閣僚を辞任すべきだと指摘した。 

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鍛冶屋 伝統守る現役3代 愛知・豊田の山間部で活躍(毎日新聞)

 愛知県豊田市の山間部、足助町地区で祖父と父、子の3代が現役の鍛冶屋として活躍している。戦後間もない時期、地区には20軒を超える鍛冶屋があったというが、今では1軒のみ。機械で大量生産された安価な製品が出回る中、昔ながらの手打ちの技法を守り続けている。【中島幸男】

 店は広瀬重光刃物店。江戸時代末期から約190年間続く。3人は五代目の広瀬雄一さん(79)▽六代・明史さん(58)▽七代・友門(ゆうと)さん(26)。かつては刀匠だったが、時代の流れで山林道具や刃物の製作、農具の修理など幅広く手掛ける。

 3年前から作業場に立つ明史さんの次男、友門さん。大学卒業後、東京でアルバイト生活をしていたが、「足助が好きだし、自分が継がないといけない」と帰郷した。最初は戸惑うことばかり。火をつくるにも、一定の温度にしないと製品にむらができる。かつて祖父、父の働く姿を見て「くさいし、うるさいし、かっこ悪い」と思っていたが、農具の修理のため県外から訪れる客もいて「なくてはならない仕事」と実感した。

 明史さんは異色の経歴の持ち主。大学卒業後、同県岡崎市のレコード・楽器販売会社に一時勤め、36歳の時に後を継いだ。大学時代に親しんだフォークの演奏活動も続け、CDを3枚リリース。「父も私も自分の代で鍛冶屋はおしまいと思っていた」といい、友門さんの仕事ぶりに「覚えが早い」と目を細める。

 雄一さんは1年前、川でアユの友釣り中に足を滑らせて腰を強打し、1カ月余り入院した。今年3月に現場復帰し、週2回は作業場に向かう。孫の後継ぎを「うれしい」と喜ぶ半面、「客がこれからもいてくれるかどうか」と不安も漏らす。

 友門さんは今年1月に中学の同級生と結婚した。過疎の進む足助で、高校の同級生約30人のうち地元に残っているのは友門さんともう一人だけ。「町にある同じ自営業の人と一緒になって田舎を盛り上げていきたい」と古里の元気作りにも意欲を燃やす。

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B型肝炎訴訟 弁護士や医師の卵 朗読劇で原告支援(毎日新聞)

 弁護士や医師を志す大学生らが、予防接種でB型肝炎ウイルスに感染したとして国に損害賠償を求めている原告を支援している。感染が原因で子供を失った母親とも交流し、被害実態を広く知ってもらおうと自作の「朗読劇」も上演。札幌・福岡両地裁の和解勧告に国が応じる方針を決め、具体的な補償に向けた協議が注目される中、原告らとともに問題の早期解決を訴えている。

 訴訟は東京、大阪など10地裁で争われている。司法試験を受験予定の東京大法学部4年、大塚智見さん(21)は昨年9月、ゼミで訴訟のことを初めて聞き、翌月には東京地裁の法廷や原告の集会に足を運んだ。活動を通して知り合ったのが、東京訴訟の原告、坂岡佳子(よしこ)さん(72)だった。

 坂岡さんの長男は、感染判明から約10年たった99年8月に吐血して入院。肝臓がんが進行しており25日後に亡くなった。32歳だった。坂岡さんは医師に母子感染を疑われてショックを受けたが検査の結果、自身は感染していなかった。長男が幼いころに受けた予防接種で注射器を使い回しした以外に原因がないと知ったのは、数年後のことだったという。

 「B型肝炎の問題を多くの人に知ってほしい」。大塚さんは坂岡さん親子の体験を朗読劇にしようと考え、1カ月かけて脚本をまとめた。今年3月には仲間と衆院議員会館で上演し、国による全面救済を訴えた。坂岡さん役を演じた弁護士志望の学習院大法学部4年、石井香吏(かおり)さん(21)は「演じていて、悔しさや悲しみがこみあげて涙が出てきた」という。

 参加している約20人の学生たちの思いもさまざまだ。東京大経済学部4年、安部峻平さん(22)は「活動が何かしらの役に立ったと感じている」と話す。医師を目指す東京大理科3類2年、水本潤希さん(19)は「国が動くために、まず自分たちに何ができるのかを考えながら活動していきたい」と言う。

 札幌地裁で14日にある口頭弁論以降、和解協議が始まるが、国内の感染者は推計最大140万人。財源問題などから協議は難航も予想される。「訴訟が長引き、亡くなったり病状が悪化した原告もいる。国はしっかりと補償をしてほしい」。支援する大学生も和解協議の行方を注視している。【和田武士】

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キャバクラに“黒服”強盗、店長の骨折り22万円奪う(産経新聞)

 27日午前1時10分ごろ、大阪市北区堂山町のキャバクラ店「ツキウサギ」に2人組の男が押し入り、1人で閉店作業中の男性店長(36)に殴るけるの暴行を加え、カウンターに置いてあった売上金16万円と、現金6万円などが入った男性店長の財布を奪って逃げた。店長は肋骨(ろっこつ)や鼻の骨を折る重傷。曽根崎署は強盗致傷容疑で捜査している。

 同署の調べでは、男らはいずれも黒っぽい服で、目出し帽で顔を隠し、終始無言だったという。現場はJR大阪駅東側の繁華街。

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 超党派の国会議員でつくる日韓議員連盟の新会長に民主党の渡部恒三・元衆院副議長が就任する見通しとなった。超党派議連の会長ポストは自民党議員が務めるケースが多く、民主党は政権交代後、ポストの「明け渡し」を働きかけてきた。渡部氏は民主党内の「非小沢」系の代表格だが、現会長の森喜朗元首相が民主党の小沢一郎幹事長を通じ渡部氏を後任に指名した。

 3氏は衆院当選14回の同期の関係。小沢氏は今月上旬、渡部氏に「森氏は『ナベさん(渡部氏)なら快く後を引き継げる』と言っている」と伝えたという。

 同議連は75年設立。会長経験者には竹下登元首相や伊藤宗一郎元衆院議長ら自民党の大物が名を連ね、01年から森氏が会長を務めている。【高山祐】

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春なのにブルッ…百貨店、コート売り上げ4割増(読売新聞)

 穏やかな春の陽気の翌日は、一転して真冬並みの寒さに――。

 この春は気温の乱高下が激しく、16日も東京都心は朝から冷え込み、予想最高気温は約7度にとどまる。天候不順で野菜が値上がりし、都心のデパートではコートの売り上げがアップ。気まぐれな空模様が、春の商戦やイベントを左右している。

 「4月にコートを店先に飾るなんて、記憶にありません」。16日午前、東京・池袋の東武百貨店池袋店の婦人服フロアで、女性店員(28)はマネキンにトレンチコートを着せながら苦笑いした。

 このフロアでは百貨店の担当者が毎朝、気温をチェックしているが、最近は各店頭の飾り付けを、暑い日はノースリーブ、寒い日はコートなどにそろえるよう心掛けている。その結果からか、4月はコートの売り上げが前年同月比で約40%増になったという。

 気象庁によると、3月以降の都心の最高気温は、20度以上の日が9日あった一方、10度以下の日も7日に上った。この時期は例年、北からの寒気と南からの暖気がぶつかり、寒暖が繰り返される傾向にあるが、今春の激しい変化は、その寒気と暖気が例年より強かったことが影響している。

 南米ペルー沖の赤道付近の海面水温が異常に上昇するエルニーニョ現象などの影響で、日本の南側では高気圧が例年より強くなった。逆に日本の北側では、北極付近の気圧が例年より高くなった影響で、強い寒気が気圧の低い日本付近に流れ込みやすくなった。

 また、強い寒気と暖気がぶつかったことで、前線を伴う低気圧も多く発生し、西日本から北日本にかけて大量の雨と日照時間の減少をもたらした。

 季節外れの雪が降るところもあった。神奈川・箱根の山岳部では16日未明から降り出し、芦ノ湖周辺では約10センチもの積雪に。同県小田原土木事務所は「こんな時期に除雪するほど降るなんて、少なくともこの10年ほどはなかった」と驚く。標高877メートルの筑波山(茨城県)でも同日朝、270メートル付近の筑波山神社で雪が降ったという。

 ◆野菜高騰、ネギは2倍◆

 こうした気候の変調は野菜の成育を遅らせている。東京都中央卸売市場によると、大田市場(大田区)の4月2〜8日の市況では、千葉県産のネギが出荷量の減少に伴い、前年比で約2倍に高騰。神奈川県産のキャベツや埼玉県産のキュウリなど、多くの種類で値上がりした。

 野菜の値上がりについて、赤松農相は16日の閣議後の記者会見で、「(農家に)前倒しで早出ししてもらうよう、多少でも努力をしてもらう。値段の安定に努めたい」と述べた。

 これから桜の本番を迎える東北地方でも、4月に入って寒さが戻っており、イベントの動向を左右している。仙台市の桜の名所、榴岡(つつじがおか)公園(宮城野区)では、地元の実行委員会が花見のイベントを10、11日に企画したところ、桜の開花が間に合わなかった。

 一方、青森県弘前市の弘前公園では、ここ2年続けて開花が例年より早まり、5月初めには散っていたが、今年は寒さの影響で開花が遅れる見込み。同市の観光担当者は、「今年は桜のピークがちょうど大型連休にかかるので、たくさんの観光客に満開の桜を楽しんでもらえそう」と歓迎している。

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 社民党の重野安正幹事長は15日の記者会見で、鳩山由紀夫首相が米軍普天間飛行場の移設問題を5月末までに決着させると繰り返していることについて、「どういう勝算を持って言っているのか分からないが、言えば言うほど、そうならなかったときにどうするかという度合いが強くなる」と述べ、首相の責任論に発展しかねないとの懸念を示した。
 重野氏は「(政府が移設先として検討している)沖縄や徳之島では、ますます反対運動が激しくなっている。5月末までに結論を出すことは日を追って難しくなっている」と指摘した。 

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 鍋谷鉄巳さん80歳(なべや・てつみ=元体操五輪選手)4日、肝臓がんのため死去。葬儀は8日午後1時、東京都港区赤坂1の14の3の霊南坂教会。自宅は神奈川県鎌倉市小袋谷2の4の2。喪主は妻たか子(たかこ)さん。

 1952年ヘルシンキ五輪出場。54年世界選手権ローマ大会団体で銀メダル。

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